半分、青い。清(さや)と律は結婚するの?その後の離婚は?

 

朝ドラ『半分、青い。』で気になるのが、その後の(さや)と律の詳細です。

 

清が鈴愛と揉めたことで律もドラマから一時退場してしまい、その後のふたりの様子はまったく描かれなくなってしまいました。

 

しかも清はその気性の激しさで、ドラマをかなりかき回しましたから、なおさら気になりますよね~

 

現時点ではNHKの公式発表はないものの、このあたりを考察してみました。

 

ふたりは果たして結婚することになるのでしょうか?

 

 

清(さや)と律は結婚するの?その後の離婚は?

 

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清と律が結婚するかどうかのヒントは、鈴愛と律の5年ぶりの再会にありました。

 

他の記事でもご紹介しましたが、ふたりは平成7年(1995年)に5年ぶりに再会します。

 

ふたりの故郷の梟町の貴美香先生の還暦を祝うパーティで帰省するのですが、紆余曲折あって律の帰り際の夏虫駅でふたりは再会します。

 

既に律は大学院を卒業しており、サラリーマンとして大阪の企業でロボットの研究をおこなっています。

 

久しぶりに会ったふたりは近況報告などをおこないますが、その際に律は人生に関わる重大なことを鈴愛に告げることになります。

 

この重大なことこそ、清との結婚と思われます。

 

※追記

重大なこととは鈴愛への求婚でした。

律と清は既に別れており、より子(石橋静河)と結婚します。予想は大外れでした(スミマセン…)

 

かなりの大ごとですからここまでに伏線が張られているでしょうし、だとすれば清との結婚以外思い浮かびませんよね?

 

ロボットの研究に向かったことは報告済みですし…

 

しかもこの回の次の回では、いきなりドラマの舞台が4年後に飛びます。

 

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そしてその後も鈴愛と律の絡みは見当たりません。

 

これらを総合的に考えると、ふたりは5年ぶりに再会しますがその際に律と清が結婚することを鈴愛が知り、ふたりは元通りの別の道を歩み続けると思われます。

 

5年ぶりとなる律との再会に心躍らせる鈴愛でしたが、非情な宣告もあるようですね…

 

とは言え、律が清と結婚したとしても、その後に離婚(死別などの可能性もあり)することは確定的です。

 

なぜなら律と鈴愛は物語のずっと先のほうで結ばれる運命だからです。

 

なにやら最終的にはかなり壮大なロマンスになりそうですが、脚本担当の北川悦吏子さんは「恋愛の神様」とも異名をとる方で、これまで多くのラブストーリーをヒットさせています。

 

そのため嫌が上でも鈴愛と律のロマンスには期待が膨らみますが、視聴者としてはかなりヤキモキする展開になるようですね。

 

まぁ~このあたりは致し方ないところですが、ふたりの恋のゆくえは楽しみですね♪

 

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