半分、青い|龍之介(ブッチャー)の矢本悠馬って誰?モデルや役どころ

 

朝ドラ『半分、青い』では、ヒロインの鈴愛(永野芽郁)の同級生として

矢本悠馬さん演じる西園寺龍之介が登場します。

 

そしてキャストの矢本さんですが、どこかで見た顔と思いきや、子役出身の

俳優さんで、これまで多くの作品に出演していました。

 

矢本さんのプロフィールと併せて、西園寺龍之介の役どころなどをご紹介していきます。

 

西園寺龍之介(ブッチャー)役の矢本悠馬って誰?モデルや役どころ

 

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矢本悠馬(やもと ゆうま)

 

 

1990831日生(27歳)

身長161

京都府出身

 

矢本さんは2003年の映画「ぼくんち」でデビュー。

 

劇団未所属で演技経験もゼロでしたが、なんと「やる気のない演技」が評価されて

主人公の弟役で出演しています。

 

そして同じ年にテレビドラマに初出演となったのが、NHKの朝ドラの

「てるてる家族」でした(ヒロインは石原さとみ)。

 

同作では杉浦太陽さんの子供時代を演じています。

 

学業を優先させたため、いったんは俳優業を休業しますが、2011年に

劇団「大人計画」のメンバーとなって俳優活動を再開。

 

2013年の朝ドラ「花子とアン」にも出演しており、その時もヒロインのはな

(吉高由里子)の同級生役で出演しています。

 

 

2015年のドラマ「ブスと野獣」では主演しており、他にも「ゆとりですがなにか」

や「仰げば尊し」などの話題作の連続ドラマにレギュラー出演しています。

 

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主役こそほとんどないものの、かなりの多くのテレビドラマや映画、CMなどに

起用されている人気俳優ですね~

 

矢本悠馬さんは誰? という方に動画をご用意しました。

 

 

ナレーションにもあったように「よく見かけるけど誰?」という言葉が、

矢本さんにはピッタリですね~

 

数多くの作品に起用されるだけあって演技力には定評がありますから、

『半分、青い』での演技にも期待ですね♪

 

そんな矢本さんが演じるのが、ヒロイン鈴愛の同級生の西園寺龍之介です。

 

龍之介はガキ大将であだ名も「ブッチャー」と呼ばれています。

 

また町一番のお金持ち「西園寺不動産」の息子で、自宅から学校までを

人の土地を踏まずに行けるとのこと。

 

学校では同級生たちを従えていますが、律(佐藤健)にだけは頭が上がらず、

何でも言うことを聞いてしまうようです。

 

来ましたね~お金持ちの息子のガキ大将♪

 

普通のドラマや映画でしたらかなりの問題児も予想されますが、

ここはNHKの朝ドラです。

 

龍之介の性格は多少なりとも難がありそうですが、頼もしい仲間として活躍

するかもしれませんね~

 

律と幼馴染の鈴愛の仲にちょっかいも出すそうですから、何かとドラマに

登場しそうですね。

 

加えて今作の朝ドラは脚本担当の北川悦吏子さんの書き下ろしですから、

登場人物たちにモデルは存在しません。

 

いずれにしても龍之介のキャラクターと矢本さんの演技に注目ですね!

 

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