とと姉ちゃん|木戸稔役の白洲迅って誰?鞠子の恋人になるの?

 

朝ドラ『とと姉ちゃん』には、鞠子が所属する早稲田大学の文学研究会の

メンバーの木戸稔が登場しました。

 

常子のお給料のお陰で帝都女子大学に入学した鞠子でしたが、作家を目指し、

文学へ打ち込むために早稲田大学の文学研究会に入りますが、

ますます活発に活動しているようですね~

 

ところでこの木戸稔を演じているのは、注目の若手俳優の白洲迅さん。

 

今回の朝ドラのイケメン枠は星野武蔵を演じる坂口健太郎さんですが、

白洲さんも負けてはいません!

 

今回はこの白洲さんやその役どころをご紹介していきます。

 

大隈像

 

木戸稔役の白洲迅って誰?

 

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白洲迅

 

1992年11月1日生(22歳)

 

白洲さんは2010年のジュノン・スーパー・ボーイ・コンテストを契機に芸能界入り。

 

ここまで「HERO」や「ごめんね青春!」など、多くの話題のテレビドラマに

出演しています。

 

また白洲さんの特徴は舞台での活躍も多いこと。

 

ミュージカルにも出演していることから、今作のヒロインの高畑充希さんのように

歌も上手かもしれませんね~

 

白洲さんは誰? という方に動画をご紹介します。

白洲さんはなかなかのイケメンですね~舞台版「花より男子」の起用も

わかる気がしますね♪

 

白洲迅演じる木戸稔の役どころは? 鞠子の恋人になるの?

 

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白洲迅さん演じる木戸稔は早稲田大学の学生で文学青年です。

 

木戸のモデルはおらず、ドラマオリジナルのキャラクターです。

 

実際に鞠子のモデルの大橋晴子は女子大には通っていないことから、

鞠子の大学生活のエピソードでかかわりになる人物はほぼフィクションとなるでしょう。

 

では木戸が鞠子の恋人になるかと言えば、ちょっと微妙ですね~

 

鞠子のモデルの晴子は26歳で、「暮らしの手帖」の経理を担当していた

横山啓一と結婚することになります。

 

なので、少なくとも木戸とは結婚しないことは確かです。

 

もちろんだからと言って、恋人になる可能性は否定できませんが、

この後横山啓一にあたる水田正平(伊藤淳史)も登場することになりますので

ちょっと微妙です。

 

しかも鞠子が女子大に進んだのは昭和15年(1940年)ですから、

今後は戦局の悪化により、庶民の生活も著しく悪化していく時代です。

 

さらには恐らく木戸の元にも赤紙が届いて、召集されて出征することになるでしょうが、

それでは星野武蔵のエピソードとかぶってしまうことになります。

 

なので白洲迅さん演じる木戸稔が、鞠子の恋人になる可能性は非常に低いと思います。

 

その役どころなども含めて不明点が多い木戸稔ですが、

白洲さんは端役にしておくにはもったいないくらいのイケメンですね~

 

登場回数もそれほど多くないかもしれませんが、鞠子との関係も含めて注目ですね♪

 

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